Galaxy Z Flip7 SC-55F スクリーンショット方法

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Galaxy Z Flip7 SC-55F スクリーンショット方法 操作・設定

Galaxy Z Flip7 SC-55F のスクリーンショット(スクリーンキャプチャ)は、

本体右側「音量 DOWNキー」+「サイドキー(電源キー)」の同時短押し

でスクリーンショット撮影できます。

折りたたんだ状態の画面(カバーディスプレイ)でも、「音量 DOWNキー」+「サイドキー(電源キー)」の同時短押しでスクリーンショット可能です。

【ご注意】:Galaxy シリーズではスクリーンショットのことを正式には「スクリーンキャプチャ」と呼びます。この記事ではわかりやすくするため「スクリーンショット」という一般的な名前で解説していきます。あらかじめご了承ください。

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【Galaxy Z Flip7 SC-55F スクリーンショット手順 詳細】

※Android スマホでは 一般的に「電源キー」と呼ばれているボタンですが、 Galaxy シリーズでは「サイドキー」という名前で呼ばれています。
 

1. 画面上にスクリーンショットを撮りたい画面を表示させておきます。

2. 本体の右側にある「音量DOWNキー」と「サイドキー(電源キー)」を、「同時に短く」押します。

3. スクリーンショットが撮れます。

長押しではなく、同時に短く押しましょう。

また、画面によっては著作権保護などの理由でスクリーンショットできない場合があります。あらかじめご了承ください。
 

◆カバーディスプレイもスクリーンショットできる!

Galaxy Z Flip7 SC-55F では、スマホを閉じた状態で、外側の小さな画面「カバーディスプレイ」でも「音量 DOWNキー」+「サイドキー(電源キー)」の同時短押しでスクリーンショットが撮影できます。

持ち方によってどちらが上か下かわからなくなるので、ここでは具体的な位置を記載しませんが、音量DOWNキーは「音量DOWN」になるほうのボタンを使ってください。

カバーディスプレイはアプリも使えますが、基本はウィジェットを表示しておく場所なので、スクリーンショットを撮ることは少ないでしょうけど、しっかりスクリーンショット機能が用意されているのにこだわりを感じます。
 

◆タスクボタンからのスクリーンショットはできない

残念ながら、Galaxy Z Flip7 SC-55Fではタスクボタンからのスクリーンショットはできない仕様になっています。

最近の Galaxy シリーズはタスクボタンから「スクリーンショット」ができない(ボタンが表示されない)ので、ここは残念なポイントですね。

Galaxy Z Flip7 SC-55F は特殊な形をしているため、こういう機種にこそタスクボタンからのスクリーンショット機能を付けてくれるといろんな場面で使いやすいと思います。
 

【その他のスマホ機種のスクリーンショット方法】

最近の docomo のスマホ機種のスクリーンショット方法を載せてあります。

調べたい機種と同型のモデルならスクショ方法も同じかと思われますので是非、参考にしてみてください。

その他のスマホ機種のスクリーンショット方法はコチラ

さらに過去の機種を調べたいときはコチラのスクリーンショット機種別まとめページへどうぞ。
 

【まとめ & 筆者のちょっと一言のコーナー】

Galaxy Z Flip7 SC-55Fのスクリーンショットは、本体右側の「音量DOWNキー」と「電源キー」を同時押しです。

スマホを折りたたんだ状態なら、外側の小さい画面(カバーディスプレイ)もスクリーンショットできますよ。
 

◆折りたたみスマホの進化が止まらない!

折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Flip7 SC-55F」がついに登場しました。前モデルからさらなる進化を遂げ、ユーザーの期待を大きく上回る完成度です。

ディスプレイの進化:折り目の段差が気にならない新次元へ!

このモデルの最大の進化ポイントは、何と言ってもディスプレイの折り目です。指でなぞっても、もはや段差を感じることはありません。これは、開発を諦めずに進化を続けたメーカーだからこそ実現できた、驚くべき技術革新です。このディスプレイ技術は、将来のスマートフォンや様々なIT機器に決定的なアドバンテージをもたらす可能性を秘めているでしょう。

洗練されたデザインと軽さ:スマートな印象に!

ディスプレイの折り目だけでなく、端末のサイド部分もスッキリとしたデザインに進化。全体的にスマートで洗練された印象を与えます。また、折りたたみスマホでありながら、軽さにも驚かされます。約188gという重量は、手に取った時にその進化を実感させてくれました。

携帯性の課題と可能性

折りたたむと非常にコンパクトになるのは魅力的ですが、その携帯性については、ユーザーのライフスタイルによって意見が分かれるかもしれません。シャツの胸ポケットに入れるには少し重く、ズボンのポケットに入れるには厚みが気になるという声もあります。
しかし、この独特な形状は、折りたたみスマホならではの新しい使い方を提案してくれる可能性も秘めています。

SNSなどで気になったらすぐ使える「かこって検索」も搭載!

Galaxyシリーズの特長である「かこって検索」機能も、もちろん利用可能です。この機能は、検索体験を圧倒的にスマートにしてくれます!

スペックはハイエンドに迫る高性能

スペック面では、ハイエンドモデルに次ぐ性能ですが、日常使いからゲームまで、あらゆるシーンで十分すぎるほどのパフォーマンスを発揮します。

Galaxy Z Flip7 SC-55Fは、折りたたみスマホの新時代を拓く一台と言えるでしょう。折りたたみスマホの可能性を一段階引き上げた記念碑的なモデルと言えるでしょう。今後のさらなる進化にも期待が高まりますね。

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この記事を書いた人
shima

当メディアにお越しくださりありがとうございます。管理人の shima(しま)です。
スマホの使い方記事を10年以上書き続けています(※このサイトは2016年から)。筆者自身、苦労してスマホを覚えているため解説する際にちょっとしたコツなども教えることができるかと思います。
難しいスマホ用語も「納得できた!」とスッキリ解決していただけるよう、わかりやすく説明をしていけたらと考えております。

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